2021/8/24 7:15:00
『基本のキ「簿記のデータモデル」を学ぼう - 設計者の発言』
2025/5/15 22:03:00
ドキュメントにテーブル設計手法を応用する
2025/2/23 15:13:00
『ユーザ情報を保存する時のテーブル設計 - そーだいなるらくがき帳』
2025/1/19 0:20:00
『Poolにおける残高管理の設計 - カンム テックブログ』
2025/1/19 0:05:00
『実践データベース設計 - Speaker Deck』
2024/8/11 14:51:00
あれ
2024/5/24 23:35:00
書きかけ
オブジェクト指向的な発想では、データベースにpersonというテーブルがあったときに、personテーブルのカラムとしてnameを持つことになる。そして、ソフトウェア開発の現場ではしばしば「personはnameを持つ」と呼ぶ。したがって「nameはpersonに属する」と認知されている。
しかし、発想を逆転すると、「あるpersonの個体(つまりレコード)は、あるnameの個体の集合に属する」という見方ができる。具体的かつ日本語にすれば、「personの個体であるところの田中さんは、nameの個体であるところの"田中"という集合に属している」。
上記をテーブルにするならば、personテーブル、nameテーブル、
ソフトウェア開発ではしばしば、「テーブル間の関係が1対1であると思われていたが、実は1対多だった」あるいは、「実は多対多だった」ということが発生する。実際、多くのプログラマーの認知に反して、人と名前の関係は1対1ではない。
T字型ER手法
2024/5/4 16:52:00
『履歴データテーブルとの向き合い方_PHPerKaigi2024』
2024/3/13 1:06:00
あれ
2024/3/5 13:58:00
『設計者の発言 業務システム開発とデータモデリングに関する語り』
2024/3/5 13:56:00
『「LAPRASのDB設計についてそーだいさんに相談してみた」イベントレポート』
2024/1/31 14:49:00
あれ
2022/3/26 14:06:00
あれ
2021/8/22 13:16:00
だいぶめんどくさくなってきたな。乗り換えるとなると、DBのテーブル設計もやり直さないといけない。いっそ作り直したほうが楽ではないかと思えてくる。
部分的にjsStoreに置き換えるとかでもいいのかもしれない。