オープンソースAI
AI共生
あれ
朝は近所のハンバーガー屋さんでハンバーガーを食べてきた。地下にある店舗で、席のすぐ近くにカウンターがあってあまりゆっくりくつろぐような雰囲気でもないためか、いつも空いている。こちらとしては大変助かるのだが、これがこの店舗が果たして継続できるのかだろうかと言うと怪しいと思わざるを得ない。従って、足しげく通ってわずかなりとも支えるとともに、その効能を潰れるまでに目一杯享受することが良いだろう。潰れずにいてくれることがベストだが。地下の店舗なので、家賃が大いに安い可能性もある。
作業がAIありきになってきている。調べ物はAI。コードを書くのもAI。文章を書くのもAI。AIがなくなれば私は何もできなくなってしまうだろうな。
心理的にやりたくない作業もAI越しであればやっているような気分のことをできる。ウンコを素手では触りたくないが、トング越しならウンコを掴めるような心地だ。しかしその作業はまるで進んでおらず、堂々巡りを続けている。ウンコを握る必要がある。
夜の散歩を蛇行して散歩することを覚えた。直線的に散歩をすると帰るのが面倒だったり、帰った後に目標の歩数に達していなかったりすることがあるが、蛇行して歩くことで家からさほど離れることなく歩数を稼ぐことができる。いつもとは違う道を歩くことになるので、散歩コースの飽きに対して耐性があるように思う。
あれ
タイピングが速いとAIに速く指示を出せてお得。
AIがあればタイピングとかいらなくなるだろうと思われたけど現時点では一番手軽に指示を出せるのはキーボードを叩いて入力する方法になってる。もし音声入力が一般的になってきたらまた状況は変わりそうではある。
時間の浪費を最大化するAI
AI規制
AI規制枠組み規則案
あれ
AIの言われるがままをしたら動いた。うへぇ。
AIで進捗でてしまうと理解してない面積増えてヤダ。
コードはテスト書くからまだいいんだけど、Github Actionsを動かすためのDockerfileは「AIうぇーい」は怖い。
ただ「とりあえず動く正解っぽいもの」が手に入るのはメチャたすかるわね。
あれ
ウェブサイトがAIを介して広告を人間に届けるのむずそう。
AIによって無関係な広告は除去されて、有益な情報だけがユーザーに届くようになるんでないか。そうなると「良い情報を求める人に提供することこそが宣伝になる」という理想郷じみた理念が現実に近づくんでないか。
NotebookLM
『The Ultra-Scale Playbook - a Hugging Face Space b...
『Open-source AI is hard. Blueprints can help!』
あれ
私は型の支援がないともう何もできねぇ。
コードを変更したら、連動して変更すべき場所を自動で示してもらわないともうむり。
というか型エラーとかそのうちAIが自動で直してくれそう。
Neurosymbolic AI
あれ
デライトとAIのおかげで「あれ」を探せるので、暗記の重要度は下げてもいいかもしれない。
覚えていた方が何かとオーバーヘッドが小さいことは間違いない。
あれ
AIが振り返りを作ってくれるおかげで、高頻度に過去一ヵ月の振り返りを生成できる。
複数の振り返りの中で期間のオーバーラップがあるが、それが良い。
あれ
AIに言われたので食器洗った。部屋に軽く掃除機もかけた。
『【人工知能】ゆっくりをねらえ!技術的特異点講座 第5回』で言われていた、「言いなりの勝者」だな。
ちょっと違うか。
いや、違わないな。AIにお伺いを立てたおかげで良い行動に至った。
『この世に“存在しない”DNA配列をAIが創造。生成した人工DNA配列をマウスや魚に組み込む(生成A...
脳AI融合
あれ
人間の脳にAIが知識をねじ込む期に入った。
AIが発達しても人間がボトルネックになるならば、AIは人間の能力を拡張しようとする。
未来を想像すれば、今ある脳みそを徹底活用するだろうし、品種改良すらありうる。
あれ
AIが発達しても人間がボトルネックになるならば、AIは人間の能力を拡張しようとする。
今ある脳みそを徹底活用するだろうし、品種改良すらありうる。
AI出力
あれ
AIの産業的なやつ、なんか思ってたのと違う。
巨大資本ドーン、売上バーン、AI企業がズンドコズンドコみたいなイメージだったのに、AI開発側はどこも儲かってないっぽいし、社会全体として利用されてて、全体としてじわっと生産性が上がっていってる。ような気がする。なんだこれ。公共の福祉か?
あれ
1人のITエンジニアとして、AIに置き換えられることを恐れていたのだけど、いましばらくは何とかなるかもしれない。
専門外の領域をAIに教えてもらったりやってもらったとしても、そこに対する確信を得るには専門知識が必要になるので、作業そのものは代替されても、AIに作業をさせる専門知識を持った人間はもうしばらくの間は需要がある。かもしれない。
あれ
AIが人間よりも有益な出力をするようになっても、人間の理解が必須の要件とするならば、人間がボトルネックになってしまう。
あれ
良く知らん分野のやつをDeep Researchに入れても「ハァ?」ってなる。わからんもんはわからん。
根源的にLLMへの不信がある。
それはそれとして「AIが間違っててもええから速度だそうや」となる時代が来ると思う。
信心、あるいは「このAIはここまでならやってくれる」みたいな確率分布の把握。
批判的継承や。AIに対して批判的継承をやっていくぞ。
Deep Research
『Xユーザーのa2see@VNOSバーチャルCEOさん: 「推論がすごいAI、フワッとした願望にも的...
『フジイユウジ: "チャットAIが力技の帰納の繰り返すことによって、演繹もこなす…" - フジイユウジ::マストドン』
あれ
無職して勉強したい。仕事でプログラム書いてる場合じゃない。無職して勉強したい。今無職するか、後で無職になるか。このままだとAIに置き換えられてしまう。
リスキル行くぞ!リスを抹殺だ!!!
o3-miniを見てまだ「プログラミングはAIに置き換えられない」と思えるほどの、正常性バイアスを持てない。
1年前からの様相の変化の度合いと、指数関数的変化の予測不可能性を鑑みると、1年後ぐらいには技術的にはAIが私のプログラミング能力を全領域で超えてる可能性がある。
プログラミングはおろか、「プログラム」そのものをLLMが置き換えうる。
少なくとも、労働時間より勉強の時間を増やさないといけない。
今の勉強時間では何も追いついてない。
いったん行動は保留しとこ。気の迷いの可能性が十分ある。
Large Concept Models
LCM
『ImagineAILab/ai-by-hand-excel』
『化学反応シミュレーション速度10万倍以上、レゾナックがAIで半導体材料開発を効率化|ニュースイッチ...
あれ
AIを使った製品、アップデートし続けないと賞味期限が1年もないと思う。地獄。
「何年かの研究の末に、特定分野に特化したAIを使ったサービスを作ったぞ!!」
→より汎用的かつソレをもっと上手くやるAIを作ったビッグテック「焼き払え!!!」