あれ
SNSを見る時間を減らさないとなー。パソコンではSNSのタブを閉じるか。
でもこれだけだとまたタブを開いてしまいがちである。何しろ何回もやっている。
らくらくコミュニティ
『庭の話』
『敢えて言おう、「非常口」のないソーシャルメディアは(Blueskyであろうと)カスであると | p...
対多
『SNSで(ほぼ)発信してこなかったデジマ支援会社が、SNSを活用してみた結果 | 株式会社THE ...
あれ
ブルウィップ効果を考えると、ニュース記事やSNSの情報は早すぎるかもしれない。
さらに言えば、時事を追いかけても蓄積される知識が軽薄なように感じる。
同じ時間で本を読むことができればと思う。が、そうはできないのがサガというものだろう。
あれ
週に3〜4回の投稿がTwitterのヘビーユーザーらしく、その定義で言えば毎日10投稿程度するだけでも上位1%以上の異常者となる可能性があることを忘れてはいけない。
普通の人は想像するよりも遥かにメモを取らないし、文章を書かないし、文字入力しない。
弁護士ですら仕事のメモを取らないし、残さない。
ましてや、「メモとメモを組み上げてメモを太らせて考えを深める」みたいな営みに楽しさを見出すのはといった具合。
なので、現状の延長線だけを見て、理屈だけで言えば、PKMSがPKMSとして膾炙するかしないかで言えばしない。
「ちょっと便利なSNS」のような感じにできれば、また違ってきそう。利用者の印象としても、知識管理みたいなマッチョな感じで来られるより柔和に感じられるだろう。
LINE
あれ
思えば、いろんなモノやサービスやサービスがSNSと繋がって、ナラティブになってる。
「情報を食ってる」から進んで、物語を買ってる
ネットで無形物を抵抗なく変えるようになってきたの、「作者と直接話せるようになった」のがデカい。「推しに気持ちを伝えられる」ことがそのまんま無形物の購買意欲に繋がっている。
分かり。
メディアの双方向化が新しい市場を作った。
あれ
あとちょっとでセロリをメルカリに放流できるきがする。
生産者のSNSが見られるお野菜。
お野菜トレーサビリティ2.0やわ。
知番を野菜に付与したら面白いかも。
あれ
文芸的輪郭小窓というか、SNS的に輪郭小窓を捉えると、主観たっぷりな説明を書いた方がおもろい。かもしれない。
辞書的な語義は辞書に譲ればよく、「で、お前はどう思う?」というところが、後から大事。な気がする。
さりとてネタに走りすぎるとお寒い。
「役に立たない」情報の流通による心理的充足効果
書きたい
しかし今はもう行かねばならない
不動産の契約へ
主張
t_wとしては意味のない情報も書いて欲しい
自身の事例
pingの総量の変化が云々
数式でっち上げ
ダンパー数との合成関数
あれ
SNSの運営は当行の通報・監査に関するデータを持っているだろうから、ChatGPT的なものの強化学習に使うデータが豊富そう
投稿(輪郭)の上のめっちゃ並んでるやつ何?
「なんでもメモ」っていうけど、デライトで何を書けばいいの?
デライトで何やったらいいの?
SNS利用者がデライトに来て困るであろうことへのヒント
Bluesky
あれ
知見(:tiken:)とか付けても、SNSだと全部流れて行ってしまいますが、デライトならいい感じに整理して、あとから活用しやすいんですよ。
皆様、細々した知識を溜め込むことに関心がござらない…?なるほどそう……
Twitterで「この情報めちゃええやん」って言って「いいね」したりするけど、Twitterのいいねは検索できないんですよね。なのであとから探すの大変だし、見返すこともない。
デライトでも投稿に「いいね」なり「♥」なり「⭐」なり「あとで読む」なり反応を好きにつけられるんだけど、特定の反応をつけた投稿だけ見るということができるんですわ
しかも複数種類の反応をつけられるので、どれかしら覚えていれば探し出せるっていうわけです
普通のSNSでAIとのやり取りを投稿すると、長すぎてほかの人から嫌がられるのではないかと懸念していま...
そうですか。AIとのやり取りは、あなたにとって楽しいことだと思いますが、他の人にとっては興味がないかもしれませんね。分散型SNSなら、同じ趣味や関心を持つ人たちとコミュニケーションを取ることができるかもしれませんよ。
あれ
デライト, SNSの壁打ちにおいて最強なのでみんな使ってほしい
壁打ちにおいて最強なんだけど、使ってる人少ないから壁打ちしかしてない
KNS雑記
KNSとは何か
knowledge networking serviceの略であり、個人知識管理サービスとSNSとが融合したサービスとなっている。SNSのように気軽に投稿できつつも、その投稿によって表現された知識が高度に管理可能なサービス。宇田川浩行氏によれば、「SNSの次」に来るサービス形態である。
この文章では、このKNSについて雑多に書く。
KNSはすでに存在する
KNSとして作られたデライト、Scrapboxの一部プロジェクト(井戸端・アープラノート)など、すでにKNSは誕生している。
井戸端やアープラノートに関しては、WikiであるScrapboxをチャット的に用いることで知的交流を成している。
KNSの流行らなさ
KNSは自己対話による面白さがある。故にKNSは他者を必要としない。必要とする度合いが低い。そのために、他の人を呼び込むことが少なくなり、広まるまでに時間がかかる。
KNSは「まとめ」と「言及」で駆動する
KNSを通して、各種ウェブページをまとめ、さらにそれらに言及していくような使われ方が進んでいく。はてなブックマークに成り代わり、Togetterに成り代わり、SNSに成り代わる。そうして段階的に社会に浸透していく。
そうした「外部サービス」としてKNSを見たとき、ウィジェット化が有用な機能として挙げられるだろう。KNSでまとめと言及をし、ウェブページの方でさらにKNS上のそれらが表示されれば、相互の流入が期待できる。
そうして代替として普及しつつも、KNSの真価に触れた人にとっては、他では代替不可能なものとして確立されていく。
SNSの限界とその拡張、SNSのKNS化
生物が単純な形態から複雑な形態へと進化したように、SNS上で交わされる話題の複雑化は当然のことながら生じる。
Twitterではそれに対応するために、140字から280文字に文字数制限を緩和した。ユーザーも自己リプライによって話題の複雑化に対処しようとしている。
SNSのKNS化が進んでいる。タグや外部サービスによってまとめる機能が付与されていっている。つまり後付のまとめ機能でなんとかやりくりしている状態だ。
しかし、そのやりくりも限界がある。抜本的な作り直しが必要になるときが来る。その時、既存のKNSが参考にされ、さらにSNSのKNS化が加速する。
SNSの次
あれ
いいね漁り
2022年11月22日日記
午前中は朝から作業のために別の現場に行っていた。共同作業者が体調不良で来なかったので、一人でできる作業を終わらせて撤収した。金曜日に再度共同作業者が必要な作業をしに行く。めんどくさい。
午後は午前の作業の報告をして終わった。特にやることもないのでSNSを見て過ごす。
家に帰って、手書き共有ウェブアプリ EGAKU(仮)の開発を始めた。スマホからサクッと手書きして、画像をサクッと共有できるウェブアプリがあるといいなと思って開発を始めた。似たような根想のアプリがないか探してみたが、見つからなかったので作っても良さそう。マネタイズは全然考えてない。どうしよう。助けてGoogle Adsense。出資を募る?怖。
他人のデータを持たないといけないのもなんともかんとも。検討しないといけないことが増える。セキュリティ。可用性。いつまでも避けてはいられない。
あれ
天野 彬 『SNS変遷史 「いいね! 」でつながる社会のゆくえ』を読み終わった。さらっと読み終えた。 SNSの只中に居る私にとっては、あまり新鮮なことは書かれていなかった。時間がたってくると、「当時はどうだった」という感じで価値が出そうな本だ。
今日中にあと二冊読みたい。無理そう。
SNSを活用する際の三つのM
モニタリング(ユーザーの動向や流行を観察すること)
ミングル(ユーザーと交流すること)
メジャリング(測定すること)
監視の共同作業
天野 彬 『SNS変遷史 「いいね! 」でつながる社会のゆくえ』
SNSに寄り添うデライト
SNSで得られた知識や、SNSに書いた情報をデライトでまとめる。対峙するのではなく伴走する。
あれ
KNSはSNSと対峙
SNS(厳密にはマイクロブログ)と個人知識管理サービスを結合した KNS というアイデア
KNSはSNSと個人知識管理サービスの結合
あれ
あれ
SNSを見る時間で本を読めば積読のかなりを読み進めることができるはずだ。しかし、なぜか、本を読むよりもSNSを見ることを優先してしまう。要素を書き並べれば、SNSを読むより本を読む方が自然なことのように思える。
- 本は複数人が読みやすさを求めて校閲などの処理をしているが、SNSは一人の人間が書き散らした文章を投稿している
- 本には有益な情報が書かれていることが多いが、SNSには無益な情報が書かれることが多い
なにせ、SNSは読んでいて疲れにくい。無益さと引き換えに読みやすさを得ているのかもしれないし、文章の表示形式に鍵があるのかもしれない。何か魔法がかけられている。
そう考えた時、新しい本の形態があり得るのかもしれないと思い至った。気安さ、読みやすさ、有益さを兼ね備えた本。もしそれが実現できれば、私にとって、人々にとって、革新をもたらすことができそうだ。
デライトの公式っぽい人の思想が濃い
無視してかまいません。公式が勝手に言ってるだけという受け取り方で大丈夫です。他のSNSの運営も「想定された使い方」を持っていることと思いますが、それを利用者が気にすることが無いのと同様です。
気になるなら読み進めれば、デライトを使う上でのヒントが得られるかもしれません。
デライト(なんでもメモ)
SNS紹介・宣伝フォーマット
2022年8月20日日記
やる気が出ないけどなんか活動したい。しかし仕事で疲れているので休んだ方が良いかもしれない。
読書も、ゲームも、何もやる気が出ない。SNSをだらだらと見て過ごしてしまっている。生産的なことがしたいが体力がない。寝た方がマシというやつか。
結局1日中SNSを見るか寝るかして過ごした。虚無感が立ち込めてきた。良い「休み」にはなった。明日に期待しよう。
睡眠
0時ごろから8時まで寝た。8時間眠ることができた。毎回こうであってほしい。代償としてゴミ出しに失敗した。慌てて出しに行ったが、もう収集された後だった。
追加で9時半から13時まで眠った。さすがに寝すぎた気がする。睡眠負債は返せたかもしれないが、今日眠れなくなってしまう。
運動
少ししたら散歩いくべぇなどと思いながらだらだらしていたら、雨が降ってきてしまった。散歩に行く機会は失われてしまったが、散歩中に雨に降られるよりはマシだった。
雲間を縫って散歩に行きたいと思っていたが結局散歩には行かなかった。今日散歩しなかった分は明日歩くことにしよう。
Misskey紹介文
なぜMisskeyを使うのか WHY
デジタル化社会といえど、感情が0と1である必要はありません。いいね押し込まれ、画一化したリアクションは、すれ違いを生み出しがちです。
断裂し、すれ違い続けるデジタル空間の中で、多様な絵文字によるリアクションが、コミュニケーションが、Misskeyが今あなたに必要なSNSです。
Misskeyの始め方 HOW
Misskeyはインスタンスと呼ばれる空間に分かれています。まずは join.misskey.page から、インスタンス一覧を見て、どのインスタンスに行きたいかを決めましょう。

どのインスタンスに行きたいか決まりましたでしょうか。それでは登録に進みましょう。
登録に必要なのはID、パスワード、インスタンスによってはメールアドレスも必要です。それらを入力して送信すれば登録は完了です。Misskeyへようこそ。
登録できたら他の人の投稿を見てみましょう。画面上のボタンからタイムラインを切り替えることができます。
左から、「ホーム」「ローカル」「ソーシャル」「グローバル」となっています。

「ホーム」はフォローしている人の投稿だけが見られます。「ローカル」はインスタンス内の人の投稿だけが見られ、「ソーシャル」はフォローしている人とインスタンス内の人の両方が見られます。「グローバル」は他のインスタンスを含めた投稿が表示されます。
あなたも投稿をしてみましょう。まず書き込みボタンを押して入力欄を開きます。顔のアイコンのボタンを押して絵文字を選択すれば、それを入力することができます。あとは送信すればみんなに届きます。もちろん絵文字だけではなく文字も送ることができます。

他の人の投稿にリアクションをしてみましょう。投稿のプラスボタンを押して絵文字を選べば、リアクションができます。リアクションをすれば相手にそのリアクションが通知として伝わります。

Misskeyについて WHAT
Misskeyは分散マイクロブログSNSと呼ばれています。
分散はインスタンスが分かれていても相互に投稿が見られ、リアクションやリプライなどのやり取りができることを表しています。インスタンス同士がやり取りする方法を、「ActivityPub」と言います。
マイクロブログSNSというのは短文の投稿でやり取りすることを表していますが、数千字の投稿をすることもできます。
Misskeyに似たソフトウェアとしてMastodonやPleromaがあります。これらもMisskeyのインスタンスとActivityPubを通してやり取りができます。Mastdon・Misskey・PleromaなどのインスタンスがActivityPubを通してつながるエコシステムを、Fediverseと呼びます。
Misskeyの開発はしゅいろ氏が主要な開発者としてオープンソースで進められています。あなたにソフトウェア開発の能力が十分にあれば、開発に参加することもできるでしょう。
『t_wの輪郭』に購読する機能を追加
結局手動でSNSに共有と、RSSが有力か。
プッシュ通知を実装してもいいかもしれない。私自身は普段ウェブサイトのプッシュ通知を有効化しないが、有効化してくれる人がいれば強力な通知方法になる。
RSSで流入が期待できるか
https://trends.google.co.jp/trends/explore?date=all&geo=JP&q=RSS,Feedly,Facebook,Twitter
RSSのサーバー側の実装が終わった後にGoogle Trendsで調べることに思い至った。
RSSとFeedlyを、TwitterやFacebookと比較すれば一目瞭然だ。やるべきはSNSからの流入を目的とした機能の実装だろう。
RSSリーダーの購読機能はSNSにざっくり代替された
これなんだよなぁ……
「RSS対応する暇あるならSNSに対応する」というのが合理的な態度というものなんだろう。
SEOとSNSで集客したいがそもそも有力なコンテンツが無い
ウェブメディアの集客について雑に検索してみた感じ、SEOとSNSっぽい。
そもそももっとこう……読む人に役立つ情報を増やしてですね……
唯一人の役に立っているであろう記事
Google Sheetsで期限が今月のタスクを抽出
SNSの投稿が10万とか行ってる人を見ると、全然コンテンツ量が足りていない気がしてきた。まずはページ数10万目指そう。
2022年7月17日日記
今日は『Meditation and yoga practice are associated with smaller right amygdala volume: the Rotterdam study』を読むぞと思っていたが、Abstractに目を通して終わってしまった。学生英和辞典(著作権が切れてる)から英単語の意味を記録していこうなどという、二兎追うようなことを考えたがためにめんどくさくなって読むのが止まってしまった。そういうことを考えずに普通に読んでいく方が良いと分かった。学生英和辞典から英単語の意味を記録するのは、ちゃんと時間を取ってやった方が良さそうだ。
昼2時ごろに散歩に出た。歩きながら、『t_wの輪郭』をどうやって多くの人に読んでもらうか、また広告の量はどうすればいいかについて考えた。現在の結論は、私自身が共有するのに恥ずかしくない程度の広告に留めるになった。
『t_wの輪郭』の、輪郭(投稿)の順番を選べるようにした。他の人がどんな輪郭を見ているのかを手軽に確認できるようにしたかった。まだUI部分は実装していないが、追い追い良いUIを思いついたら実装したい。まあこの機能の主要な利用者は私なのでURLでアクセスすれば使えるだけで全然問題がない。
『t_wの輪郭』のOGP表示を改善というか修正もやった。私がSNSで共有するときにいい感じに共有できるようにしたかった。Misskey.ioで本日記を投稿した限りでは、OGPが意図通りに表示されていた。
夕飯を買いに出ようとしたところ、NURO光の点検が入った。対応で精神的に疲れてしまった。やはり利益相反は精神に悪い。
2022年7月14日体調
体調が若干悪くなっている感じがする。朝すぐに起きられなかった。単純に寝るのが遅くなったのもある。
なぜ寝るのが遅くなった?
SNSを見てたら遅くなった。FOMOになってる。良くない。寝ている間に面白いことが起きてるかもしれないと思ってしまう。
あれ
そもそも第一に自分のメモを書くところであって,それが偶発的に他人のメモと繋がることがある,というサービスなので,それが問題だとも考えていない。
どうしてもデライトをSNSの発展型に見てしまうに見てしまう癖がある。交流に重きを置いて見てしまう。デライトがメモアプリだということを忘れてしまいがちだ。
交流したいだけならSNSで良いと言えるかもしれない。
衝撃的事件発生時のSNS体験
TLが一つしかないために、複製による話題の占有が生じる。悲しい話題で占有された場合には、感情の排他性によって悲しい話題しか投稿できない空気が醸成される。他のことを書きたくても書く先がなくなる。